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カテゴリー:労働安全衛生法
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残業は生活リズムを狂わせる
残業上限が月60時間に 政府は今月、働き方改革実現会議を開き、労働基準法改正案を年内に国会に提出し、早ければ2019年度に運用を始めるという案を固めました。 今回の案は、36協定の特例として年間の残業時間を720… -

みなし残業を有意義に活用しよう
「みなし残業」とは、企業が一定の残業時間を想定し、残業代を固定額で支払い、残業時間を計算せずとも固定分の残業代を支払うという制度です。 一見、残業を全くしなくても残業代が支払われる夢のような制度のように見えますが、… -

労働安全衛生法令の英語版も活用を
日本の外国人労働者は90万人 ダイバーシティの浸透もあり、企業内で多様な働き方が推奨されるようになっています。 そのなかで、日本で働く外国人労働者の数も年々増加しています。 皆さんの職場・取引先でも、外国人の方が増… -

休職者の社会保険料の徴収方法
休職者の給与は、企業それぞれの社内規定にもよりますが、基本的に無給です。 しかし、従業員が休職中であっても、健康保険や厚生年金などの社会保険料の会社と本人負担額はかわりません。 従業員が休職する前と同額を徴収する必要… -

海外はケタ違い! 労働安全衛生の国際事情
近頃、メディアで「過重労働」や「過労死」、「パワハラ」などのワードを聞くことが多くなりました。 また、同時に「労働安全衛生」といった言葉を耳にすることも増えたのではないでしょうか。 そこで今回は、日本だけでなく海外の…








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