カテゴリー:ハラスメント
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【2026年10月施行】カスハラ・求職者等セクハラ防止が義務化|企業に求められる10の措置
2025年6月11日、「労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律等の一部を改正する法律(令和7年法律第63号)」が公布されました。 この改正により、事業主はカスタマーハラスメントや… -

ハラスメント対策、機能していますか?|12月の撲滅月間に見直す3つのポイント
みなさんはハラスメントと聞いて何を思い浮かべますか? パワハラ、セクハラ、マタハラ、カスハラに加え、最近は、アカハラ(アカデミック・ハラスメント)、アルハラ(アルコール・ハラスメント)、ジタハラ(時短ハラスメント)、ワ… -

その要求、正当ですか?スーパーマーケットでのカスタマーハラスメントの現状と対策
近年、顧客等からの暴行、脅迫、ひどい暴言、不当な要求等の著しい迷惑行為(カスタマーハラスメント、以下「カスハラ」)が顕在化し、社会問題として注目されるようになりました。 こうした背景を受け、業界全体で共通の対応方針を打… -

自分の主張をしっかり伝えるコツ~アサーショントレーニング~
新学期や入学、入社などで新たな環境に飛び込み新しい人とコミュニケーションすることは、楽しくもあり、難しいことも多いと思います。 また、新生活に限らず、「自分の言いたいことが半分も言えなかった」「自分の主張をしたら相手を… -

【動画あり】「そんなつもりはなかったのに」「これってセクハラなの?」自分と相手を守るための判断基準を学ぼう
セクハラの場合、企業が事実確認として事情聴取をすると「言った・言わない」の問題になることは少なく、「そんなつもりはなかった・雑談(冗談)のつもりだった」「(受け手が)拒否しなかったので許されていると思っていた」という行為…











