冲永昌悟医師のご紹介
冲永昌悟 Stress Labo副所長/医学博士
1997年、慶應義塾大学法学部卒業後、日本興業銀行にて企業経営の現場を経験。
その後、帝京大学医学部に進学し医師となり、専門医と医学博士を取得。
大学病院等で内科・皮膚科の研修を経て、広尾のストレスクリニックや
Stress Labo広尾(副所長)にて精神科診療やカウンセリングに従事。
産業医として2021年東京オリンピック・パラリンピック組織委員会、
ヤマト運輸をはじめ多様な組織で健康管理を担当し、現在約30社の産業医を務める。
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科研究員として
「健康経営」「企業の健康システム構築」をテーマに学術的探究も継続中。
〈資格・所属団体〉
皮膚科専門医
日本医師会認定産業医
日本皮膚科学会、日本乾癬学会、日本抗加齢医学会、
日本産業衛生学会